【アンチ必見】西野亮廣を本気で困らせる方法を完全公開!
今回は、西野アンチ向けの記事です。
西野を最も苦しませる方法を教えます。
映画館の空席情報をアップして、「えんとつ町プペル爆死(笑)」ってやればやるほど、西野の栄養になってしまう。

アンチの皆!
もっとキッチリ西野を困らせようぜ!!
さて、映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜は、ご覧になりましたか?
すっごくいい映画なので、ぜひお子様と一緒に観てほしいです。
なぜなら、モフというキャラに子どもたちがドハマリするからです。

ちなみに、前作を見ていなくても全く問題ありません。
前作で、友達の「ゴミ人間のプペル」が壊れてしまって、もう一度会いたいと思っている この情報だけあればOKです。
さぁ、今回のブログテーマは「アンチ必見」本気で西野を困らせる方法について詳しく説明していきます!
西野亮廣は「追い詰められたクリエーター」である
Xでこんなポストを見かけました。
イケハヤさんの投稿です。
イケハヤさんとは、ブロガー界では知らない人はいない存在です。

ブロガーの神と言われている、イケダハヤトさんです!
もう、ブログ創世記からのクリエイターで、現在はNFTプロジェクト「CryptoNinja」のプロデューサーです。

イケハヤさんは、ゴリゴリのクリエイターそのものです。
西野亮廣が、映画を広めるために舞台挨拶を繰り返して、映画館で満席にするという行為について
嫌味ではなく、マジで真似できない。
ここまでやるクリエーターは、ぼくは他に知らない
このブログを読んでいる人も、イケハヤさんのことをご存じない方がほとんどだと思います。
でも
イケハヤさんが「マジで真似できない」っていうのって、本当に凄いことだと、なんとか伝えたいものです。
しかし、リプにはこんな意見もありました。

ここまでやらなきゃいけないくらい追い詰められてるクリエーターは、僕も見たことないです。
これは、確かにそうも見えますよね。
なんか、売れてないものを必死に売りつけようとしてるようにも見えますよね。
でも、そう見えるのは「生産者(クリエーター)」と「消費者」の価値観の違いなんですね。
あなたはどっち?クリエーター脳と消費者脳の違い!
僕を含めて、ブロガーやYouTuberなどの、いわゆるクリエーター(価値を作る人)は、いいものを作れば売れる時代は終わっていると言うことを認識してます。
それは、あらゆるサービスや作品の品質が向上していて、お客さんの求めるレベルもかなり高くなっているからです。

とてもじゃないけど、昔あった「日記みたいなブログ」なんて誰も読みませんし、ゴミみたいな扱いを受けます。
僕がこのブログをあなたに届けるために、ライティングと届け方を死ぬほど勉強して、やっと、たった今あなたの目に届いたのです。
ですから、クリエーターは作品が人に届くまでの苦労が見えるんです。
ブロガーでも、ハンドメイドをしている人も、オンラインで占いをしている人も、価値を売っている人は全てが、このクリエーター目線を持っています。
その目線で見たら、キングコング西野亮廣は、クリエーターとしては規格外であることがわかります。
クリエーターは作るのは得意だけど届けるのは苦手
クリエーターは作るのは得意ですが、届けるのが苦手です。
ブロガーをやめる人の99%が、この届ける努力が実を結ばなくて辞めるのです。(作ったはいいけど誰にも読まれない)
僕らブロガーは、作品を書くのと同時にSEOという技術を磨いて人に届けます。
しかも、SEOに正解はなくルールもすごい勢いで変わるので、今身に付けた技術が明日使えなくなるなんてザラにあります。

ちなみに、イケダハヤトさんはそれらの技術を極め、ブログの神様と呼ばれていたのです。
西野亮廣のすごいのは、届ける努力がクリエーターの領域ではないということです。
- 玄関プペル(チケット配達)
- 映画を一緒に見る会
- 各種SNSの生配信
- 舞台挨拶廻り(なぜか漫談と呼ばれてる)
これを一人でやっているのです。
例えるなら、スタジオジブリの宮崎駿さん(クリエーター)と、鈴木敏夫さん(プロデューサー)の役割を一人でやっているようなものです。
あのイケダハヤトさんも、このような努力量がわかっているから「嫌味ではなく」という言葉を使っているのです。
🔥西野亮廣の真似したら、西野みたいに燃えるぞ🔥
西野亮廣さんが行っている行動が、信者ビジネスと言われるのには理由があります。
- 玄関プペル(チケット配達)
- 映画を一緒に見る会
- 各種SNSの生配信
- 舞台挨拶廻り(なぜか漫談と呼ばれてる)
これらは全て、「ファン」を対象に行われているサービスだからです。
そして、「これらのサービスの目的は、妄信的なファンに大量に無理やりチケットを売りつけている」という風に見られているのです。
それは西野亮廣さんの好感度の低さと、千鳥の大吾さんの風評被害としか言いようがありません。

だって、このやり方ってみんなやりたくてもできない方法なんです。
映画に出ている「人気イケメン俳優さんと一緒に映画が見れる」なんてやったら絶対に席は埋まるじゃないですか?
でも、やらないんですよ。
それは、なぜか??
西野亮廣みたいに叩かれる
- そんなチケットの売り方は外道だ!
- ヨゴレだ!作品力で勝負しろ!
- ファンから金を巻き上げる信者ビジネスだ!
- 宗教だ!!
こんな声が上がるのはわかりきっているます。
人気俳優やアイドルに、そんな声が届くリスクを負わせられません。
そして、メンタルももたないでしょう。
こんな火力に耐えられるのは日本では、西野亮廣と村本大輔だけです。
消費者脳の一部は自分が偉いと思ってしまう!
クリエーターの反対は、消費者です。
消費者とは、誰かが作った価値をお金で買う人のことをいいます。
ここで消費者のなかにも、さらに2種類の消費者に分かれます。
それは、「謙虚な消費者」と「自己評価の高い消費者」です。
そして、自己評価の高い消費者がめちゃくちゃやっかいなのです。
自己評価が高いとこうなる
自己評価が高いとは、「俺ってすげぇーんだぜ」「俺は尊敬されるべき」って思っていることです。

「家事育児」に参加しないけど、偉そうにしている父親も、このパターンです。
消費者というのは、お金を支払う側なので、金を払ってる方が偉いという価値観の人です。
「お客様は神様だろが理論」に基づいた考え方で、世の中全てのことは、「自分を楽しませてくれるものであるべきだ」と思っています。
なので、飲食店の店員にも横柄な態度が取れるのです
お金を払うという行為をしているから、「自分は偉いんだ」「すごいんだ」と思い込みすぎて、別にお金を払わない場所でも他人を自分より下に見てしまうのです。
例えば、TV(無料)で見てるプロ野球で、「何やってんだよ!この下手くそ!」とか言ってる人を、あなたも観たことがあるのではないでしょうか??
この消費者脳の人は、プロ野球選手になる努力量を体感として理解できていないのです。
消費しかしたことないから、価値をクリエイトする苦労がわからないんですね。

わからないから、ひどい言葉をかけられるわけです。
そして、自己評価の高い消費者は、自分が商品やサービスを「選んでやってる(だから偉い)」と思っています。
商品やサービスを買うということは、広告やマーケティングの力によって選ばされていると言うことを気がついていないのです。
【重要】選ばされている消費者たち
さあ、西野アンチの皆さん。
ここからが最も重要な話です。
アンチのネガティブキャンが、西野の栄養になっているのはこの仕組みなんです!!
さて、あなたは広告の力をどのくらい感じているでしょうか??
おそらく、あまり感じていないと思います。
優れた広告とは、ごく自然に購買行動に溶け込んでいるからです。
では、広告の目的とは、なんでしょうか??
それは、「思い出してもらう」ということです。
【具体例】カレーと言えばバーモントカレー!
例えば、バーモントカレーってあるじゃないですか?
カレーと言えばバーモントカレーって思いつく人が多いと思います。
もう既にカレーのルゥーといえば、バーモントカレーってイメージがあるのですから、もう広告を打たなくてもブランド化していると思いませんか?
バーモントカレーの広告は、西城秀樹さんで確固たる地位を築き上げました。

その後も、様々な人気タレントを起用し、現在では橋本環奈さんやミセスグリーンアップルさんなど超高額ギャラで、超高額な広告費の時間帯を使って広告を出しているのです。
それは、あなたに「カレーを作ろうとした時に、バーモントカレーを思い出してもらうため」です。
店頭でカレールーを買う時に、バーモントカレーを手に取ったとしたら、それはバーモントカレーを選んでいるのではないのです。
普段の生活に溶け込んでいるCMによって、バーモントカレーのことを思い出させられてるのです。

これが広告の力なんです。
「いや、私はバーモントじゃなくて違うルー買うし!」って思ったとしたら、それはマーケティングで店頭ポップの力で選ばされたりしています。
何が言いたいかという
一流メーカーやクリエイターは、思い出してもらう(広告)ことに、ここまでするんです。
ここまでするのが西野亮廣
ここまで読んでいただければ、作品を届けるということで、「思い出してもらう」ということがいかに大切なのかは分かってくれたかと思います。

映画でも観に行こうか?

今何やってるんだっけ?
このタイミングで思い出してもらうために、西野亮廣はやれることを全力でやり尽くしているのです。
映画を思い出してもらうことと、映画館に行くきっかけ(舞台挨拶)を創出しているのです。
そして、超一流クリエイターのイケダハヤトさんも「これは真似できない」と言っています。
さぁ、ここまで読んだ方は、改めてこの意地ワルアンチ投稿は、どのように見えるでしょうか?

ここまでやらなきゃいけないくらい追い詰めらてるクリエーターは、僕も見たことないです。
ちょっとイジワルにエッジを効かせた投稿ですが、どう見ても価値生産者側ではなくて、消費者脳の方なんだなと思いませんか??
もちろん、僕はこの方について「なんにもわかってねぇな」とか言うつもりはなくて、「消費者脳だとそう感じちゃうよなぁ。なんにもわかってねぇな」と思っているだけです。
↑これが文章のテクニックってやつです
【アンチはここだけ読んでくれ!】アンチは映画に貢献している
あなたは、「3ヒットセオリー」という法則はご存知ですか?
人は、広告(思い出す)に3回触れて、初めて購買するというものです。
「あ、これ見たことある」
「前も見たな、ちょっと良さそう」
「また思い出した。やっぱ買おうかな」
3ヒットセオリーは、ハーバード・E・クラグマン博士の広告の有効接触頻度の研究で提言されている理論です。
『えんとつ町のプペル 約束の時計』で面白いのは、3ヒットセオリーの1回目が「アンチによるネガティブキャンペーンである」というところです。
アンチによる「西野の映画爆死」「映画館ガラガラのスクショ」投稿
西野ってほんとに爆死してるの?口コミとレビュー見てみよう。
レビューが異常にいいな…。
西野信者の書き込みかも、それにしては数が多すぎるような。
そこまで、賛否があるなら自分で確かめてみよう(チケット購入)
実際に、「西野がコケてるから、面白半分で見に行った」という投稿もありました。

完全にアンチの投稿による広告効果です!!
人は、「良い評価だけ」では動きにくいです。
賛否が割れた時に確認欲求が生まれ、行動する。
↑これブロガーが書く時の基本思考です。
つまり、アンチのネガキャン投稿は、西野亮廣にとって最強の広告になってしまってるんです。
アンチコメントに対して、西野亮廣はyahooニュースでこのようなコメントしていました。
いやいやいやいや…
これはメディア向けの回答ですね。
おそらく性格の悪い西野亮廣ですから、ネガキャン投稿を見るたびに「えんとつ町のプペルの広告になっている」ことはすでに気が付いているはずです。
おそらく内心は…

ヨダレが止まりません!!
と、なっているでしょう。
では、ムカつく西野を困らせる最大の方法をお伝えしましょう。
最大の嫌がらせは「無視する」!!
アンチのみんな!
ネガキャンしたら西野が喜んじまうんだよ!
みんなが、座席埋まってませんってスクショをアップしても、観ようと思ってた人が観ない理由にはならないんです。

なんでガラガラなのに口コミこんなにいいんだ?
結構な数が、アンチのおかげでチケットが売れてしまっているのです。
西野を困らせたいなら無視しましょう。
西野の映画がコケてほしかったら、西野の話題を一切SNSに投稿しないことです。
西野亮廣は、無風に弱いですから。
これは、西野亮廣の本「魔法のコンパス」に書いていたから間違いないんです。


自分で、弱点をさらしているなんて…
アンチの皆!!
力を合わせて、西野を無視しようぜ!!

あ、この本に西野の弱点書いてるから、アンチは買おうぜ!


